Skip to content

パソコンが入る鞄が欲しい

日記

まずいよ、インターネット。

忙しい訳でもなかったのに、前回の投稿から一週間近く開いてしまうとは由々しき事態。

だけど、仕方なくない?だって執筆したくなる出来事が発生しなかったから。

今までの投稿を読めばわかると思うけど。ミラゲ、毎日何も考えずに過ごしてしまっている。

だからアイデアは湧き出てこないし、投稿記事の内容はとても薄い。

しかし6月も下旬に入り、7月も目前。そして今月、まだ一本しか投稿していない!

という事で書くとするか。

まずは最近観た映画について。

実は、前回記事にした『ひつじ探偵団』の翌日に『マンダロリアン・アンド・グローグー』の映画チケットを購入した。

人通りがあまりない場所にある映画館。早朝だったので人が全然見当たらなかった。

映画館には悪いけど、とっても快適。それに大きいモールの映画館と違い、チケットがちょっとだけ安いので財布に優しい。まぁ数円程度の差だけどね。

でも、塵も積もれば山となる。この差額はとても大きい。

因みに肝心な映画の内容についてだが、楽しかった。映像が凄かった。音楽がカッコよかった。それぐらいしか言えることはない。語れる箇所がないわけではないが、ネタバレになるからやめておく。

しかし、本作はシリーズの入門編として最適だ。ミラゲ的に観ていて全く苦痛ではなかった。

見ようと思えば、何回でも映画館に行こうと思える映画。

後、『バックルーム』も観た。この映画のおかげで、ミラゲはホラー映画に向いていないことが理解できた。

ホラー系の読み物は大好物なため、なぜ楽しめなかったかどうかはわからない。

未知や不明要素は恐怖に通ずるので仕方ないが、事前情報なしに観たため何が起こっているかあまり理解できなかった。

何というか、恐怖を覚える前に疑問が頭に浮かんでしまったので情報がちゃんと入ってこなかった。

映画以外には……最近ボランティアを始めた。リサイクルショップの店員。因みに売り上げは全部寄付されるので、ミラゲには一銭も入ってこない。

この活動のおかげでスマホを触る時間が減った。そして、労働はつまらないという事を知ってしまった。

一般的な仕事なら給料がやる気に繋がると思うけど、これはボランティアなので利用者に感謝される位でしかやる気が出ない。後、毎日同じ作業の繰り返しだし、それに休み時間しか座ることができないので案外きつい。

因みにミラゲは商品の値段を決める作業が苦手だ。適正価格ってどうやったら、わかるようになれるのだろうか?

人と話すことが好きなわけではないが、その作業をするくらいならレジ前に立つようにしている(褒められる言動ではない)。

幸運な事に来店者はみんな優しいので、嫌な思いはまだ覚えていない。強いて言えば、マネージャーが怖い。

他には自転車をレンタルして、ブンブン乗り回してみた。

電脳自転車を選ぶことも出来たが重そうに見えたので、普通の自転車に決めた。だって、久々に乗るからね。こけた時に、乗り物を起こせなかったら迷惑になるかも。

楽しかったし、いい運動になったがお尻がとても痛い。昔持っていた自転車で、こんな思いはしたこと無かったのに。これが成長だろうか?

そろそろタイトル詐欺になるため、鞄について語ろう。

通学というか通勤バッグって何が一番いいだろうか。

リュックは体への負担が少ないのが良いんだけど、ノートパソコンが入るサイズは結構大きいし邪魔。

トートバッグは物を取り出しやすいけど、肩が痛くなる。それに、ミラゲが持っている鞄はポケットが中にないため、ちょっと動くと中身が直ぐカオスになる。

鞄の重さをできるだけ減らすためにポケットが大きくて沢山あるアウターやパンツを身に着けているのだが、シルエットがみっともなく見えて困った。

ダボダボだし、色合いも地味。どこかに機能性とお洒落さが兼ね備えたアウターがないか。それか、いい鞄を見つけたい。

Leave a Comment